DSpace
 

University of Fukui Repository (UFR) >
140 教育学研究科(修士・教職大学院) >
142 研究紀要 >
教師教育研究 Vol.01(2007)+ >
Vol.05(2012) >

このアイテムの引用には次の識別子を使用してください: http://hdl.handle.net/10098/6876

タイトル: L・ステンハウスのカリキュラムの「プロセスモデル」再考 「実践研究者としての教師」論が展開されるまで
著者: 隼瀬, 悠里
発行日: 6月-2012
掲載誌: 教師教育研究
巻: 5
資料タイプ: Departmental Bulletin Paper
URI: http://hdl.handle.net/10098/6876
ISSN: 21856834
出現コレクション:Vol.05(2012)

このアイテムのファイル:

ファイル 記述 サイズフォーマット
AA12470517-05-017.pdf319.19 kBAdobe PDF見る/開く

このリポジトリに保管されているアイテムはすべて著作権により保護されています。

 

Valid XHTML 1.0! Powered by DSpace Software Copyright © 2002-2007 MIT and Hewlett-Packard - ご意見をお寄せください