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福井大学工学部研究報告 1(1952)-54(2006) >
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タイトル: ポリアミド繊維の染色性 (第6報) 平衡染着量におよほす塩素イオンおよび他のアニオンの影響の相違について
その他のタイトル: The Dyeing Property of Polyamide Fibre (VI) On the Differences in the Decreasing Effects of Dye Up-take as by causes Chloride and other Anions.
著者: 清水, 融
栗原, 孝文
SHIMIZU, Toru
KURIHARA, Takabumi
発行日: 3月-1964
掲載誌: 福井大学工学部研究報告          
巻: 12
号: 1.2
資料タイプ: Departmental Bulletin Paper
URI: http://hdl.handle.net/10098/5038
ISSN: 04298373
出現コレクション:第12号(1964)

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